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民族ショーム

ショーム族の楽器の歴史は、中東とヨーロッパの古代文明にまでさかのぼり、ふつう2本一組で演奏されます。
今日ではヨーロッパ、アジア、アメリカの一部において使用されており、木、または金属でできています。
ショーム族の楽器のすべては、近代オーボエのように2枚リードをもち、そのリードは乾燥したアシでつくられています。かん高いうなり音を発し、ふつう戸外で演奏されます。
ナイジェリアのショームは「アルガイタ」トルコは「ツルナ」インドは「シャナイ」という名称になっています。

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アルガイタ組み立てキット

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